インストール

iOSの場合
AppStoreを開きポケモンGoのページにアクセスしてダウンロード。iOSのバージョンは8.0以上でなければなりません。
Androidの場合
GooglePlayを開きポケモンGoのページにアクセスしてダウンロード。

ゲームをはじめよう

Googleアカウントと紐付けする

ポケモンGoはGoogleアカウントで認証するか、ポケモントレーナークラブの会員でなければゲームが始められない。 ゲームを始める前にGoogleアカウント(Gmailのアドレス)もしくは、ポケモントレーナークラブの会員になっておこう。

ポケモントレーナークラブの会員になる

ポケモントレーナークラブの会員は、ユーザー名とパスワードでログインできる。

Google アカウントを所有するには、次の年齢要件を満たしている必要があります: 米国: 13 歳以上 スペイン: 14 歳以上 韓国: 14 歳以上 オランダ: 16 歳以上 その他の国: 13 歳以上

ゲームの開始

  1. 常に周囲に気を付けてプレイするように注意喚起をうながされる
  2. Pokemon GO利用規約への同意
  3. 自分のスタイルを選ぶ

ポケモンをゲットする様に指示される(御三家の決定)

  • 全て後から野生から入手可能である
  • レアポケモンなので強化しづらい

どうせならサトシ同様にピカチュウを最初にゲットするのがうれしいであろう。 余談ではあるが、ポケモントレーナーであるサトシが、オーキド博士から最初に貰ったポケモンがピカチュウ(025) である。 われわれの場合は、ウィロー博士のおちゃめな裏ワザでピカチュウ をゲットするのだ。 一連の流れは以下の画像をチェック!

一番最初にピカチュウをゲットする方法

ゲームを立ち上げるとすぐにウィロー博士から、自分のスタイルを選ぶ様に指示され、そしてすぐに「ポケモンをゲットせよ」という指令を受けます。すると、フシギダネヒトカゲゼニガメの3つのポケモンがあらわれますが、それらは選んではいけません。ゲームの最初にあるチュートリアルでゲットするので、必ずゲームを始める前に「一番最初にピカチュウをゲットする方法のページを読んでください。

ニックネーム(ゲーム内での自分の名前)の決定

ニックネームは、ジムにポケモンを設置した時など、ゲーム内で使われるユーザー名である。それを決める際に注意すべきことは、Ingress時代からユーザー名から個人を特定されて思わぬ事件に発展する可能性がある、という事だ。 そのためには、個人を特定できるような名前や普段使うようなID(検索をかけるとTwitterがひっかかったりするようなID)は極力避けるようにしたほうが安全である。 またメールアドレスの@の前を使うこともさけよう。

ポケモンGOの画面では現在地が地図上に表示されるので、画面写真などをネットで公開すればどこに居るのかがすぐにわかります。 またジムなどで他のプレーヤーにトレーナー名が見える仕組みのため、このプレーヤーは毎日どのあたりで活動しているのか、などの情報が特定可能になります。 Ingressと同じくジムやポケストップ近くで実際に顔をあわせた相手には、顔とニックネームが結びつくこともあります。 常日頃からフルオープンスタイルを貫く人はともかく、身辺を詮索されたりストーキングされたくない場合はトレーナー名の設定や、画面写真の共有に気をつましょう。 実際にIngressでは悪意に満ちた人による仕業で多くのプレーヤーの本名、職場、住所などなどのリストが2ちゃんねるに流出した事件があります。

また、Ingressで既にアカウントを持っているエージェントは、G+で名前が紐付けされているのでIngressで使用している名前がそのままポケモンGOで使えます。つまりはあなたのIngressの名前をポケモンGOで登録出来るのは、あなただけだという事です。

このページ「ピカチュウを最初にゲットできる裏技記事」は「HYPERBEAST」で紹介頂きました♪

ついに『Pokémon GO』が日本でも配信開始

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